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2018/12/31

鈴木ありさというロリ系美少女アイドルとカリビアンコムの思い出

 というわけで……もヘチマもないのだが、平成も終わりが近づいてきたので、当ブログも新路線でいってみようと思います。

 最初に言っておきますが、というか読んでいる人はあまりいないわけですが、このブログには無料動画へのリンクはないし、エロい画像もほとんどなく、単にテキストだけで延々と雑談を続けていこうという主旨でやっています。それはどういうことかというと、僕はDTI系の動画サイト(カリビアンコム、一本道、HEYZO)の動画レビューサイトを十年くらいやっておったのですね。ところが、ここ数年は規制が厳しくなってきて、海外動画へのリンクはグレーからブラックという感じになってきまして、個々の動画レビューというのは難しくなったのです。それでDTIのレビューサイトからは一旦手を引き、国内ものの動画リンクを扱うアダルトサイト(いわゆるエログ)をやっていたんですが、これは要するに単純作業だけなので人生に潤いがないといいますか、やはり作品や女優について熱く語らないとアダルトサイトじゃない!と思うわけです(あくまで個人の感想です)。


愛原つばさ
愛原つばさ のちにセレブふうのキャラになりましたが、この当時はロリアイドル系


 そういうことで、基本的に文章オンリーで穏当な広告リンク(無臭性へのリンクはしない)という方針で、誰もやらないような海外動画レビューを改めてやっていこうと思うわけです。無料動画がない、なんてのはアダルトサイトとしてはあり得ない構成なんですけど、まあ対象として考えている読者のみなさんは40代以上のいい大人の人々なので、細かいことは言わずにお金を払って見ましょうよ、ということです。そもそもが僕はカリビアンコムのファンというか、ほとんど有料動画サイトの回し者なもんで(笑)。あと、内容的には相変わらず昭和のエロネタを中心にいきますんで、若い世代の人は読んでも意味が分からないでしょうねー。以前にレビューサイトをやっている際にも、ゆとりガキの見当外れのたわごとに腹が立つことが多かったので、今回は徹底して高齢者向け(?)ブログという感じでいくつもりです。


 さて、そのカリビアンコムですが、ここ数年はいろいろゴタゴタしていたようで、なぜか西川ゆいちゃんまでタイーホされるという騒ぎでしたけど、基本的には優良サイトだし作品ラインナップも充実しているし、まず最初に語る(見る)べきはここだろうと思うんですね。僕が初めて海外動画サイトというものに入会したのも、まさにカリビアンコムだったわけで。その当時(十年ほど前)、僕は鈴木ありさと愛原つばさのファンだったのですな。それでネットをいろいろ見ていたら、世の中には海外動画サイトというものがあって、なんと無臭性であんなところやこんなところまで全部見られるというではないですか。僕は今でこそ後期高齢者ですが、十年前にはまだ無垢な青少年だったので、鈴木ありさと愛原つばさのアソコを見たい一心で、おそるおそるカリビアンコムに入会してしまったんですね、怖いですねー。


鈴木ありさ
鈴木ありさ この人のアソコを見るためにカリビアンコムに入会した(笑)


 と言いつつ、僕はインターネット自体はかなり初期からやっているので、無臭性の画像を見ることにはずっと以前から慣れていたのです。最初に見たときの衝撃はかなりのものでしたけど、これはまた別の機会に語ることにして……PCの性能的に言っても、ストリーム動画を見るのはまだまだかなり厳しかった時代なのですね。確かカリビアンコムがWMV、一本道がDivXで配信していて、それでもよそに比べると高画質が売りだったのだから、時代を感じますね。とにかく、ようやく配信動画というものがストレスなく(あったけど)鑑賞できる環境が整いつつあったという時期だったのです。最初に見た作品は鈴木ありさの「ありさの過ち」だったと思いますが、僕の中では明らかにエロの時代が変わった一瞬でした。それくらいの衝撃度でしたね。


 さて、鈴木ありさは当時は代表的なロリアイドルというふれこみで、20歳とか書いてありましたが、どうもその当時で既に27歳くらいだったらしい。150cmくらいの身長でオッパイも尻もキュッと締まった感じで、非常に乙な姉ちゃんでした。ロリアイドルにしてはややケバいところがあるんですが、これが昔のAV女優らしくて逆によかったりする。近年、蓮美などの名前で熟女ものに復帰していて、ちょっとふっくらしたいい感じの美貌に驚かされています。カリビアンコムという新しいエロ世界の、僕にとっての最初の女神が鈴木ありさであった、というところで次回に続きます。



DUGA

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2018/11/08

姫川ゆうな 有名子役激似ロリッ娘がプリケツ振って痙攣絶頂


 みなさんこんにちは。このところ、全国的に小○校教師の不祥事が相次いでいるみたいですねー。トイレに当札カメラを仕掛けたとか、教え子に不適切な行為をしたとか、まったく世も末としか言いようがありません。仮にも教師といえばいい大人でありインテリであるはずなのに、どうしてすぐにバレるような低レベルなセクハラしかできないのでしょーか(そっちかい)。しかし、拙者のように悪法施行以前の世の中をロリコンとして生きてきた勇者(どこが)にしてみれば、その気持ちは分からんでもないのですな。当時はJSやJCのブルマは当たり前、無防備な噴水遊びとか海水浴場での着替えシーンを当札しても文句は出なかったんですから、隠しカメラくらいはギリギリセーフというか、まだ隠れてやっているだけ奥ゆかしく、むしろその健闘を称えて表彰してもいいと思いますね。まあ、このご時勢ではそうも言ってられないので、われわれは三十近いロリ系女優のAVを見ながら往時をしのぶしかないんですけど。



 つーことで(前置きが長いです)、当サイトのメインテーマはロリ系AVなんですが、ロリ系のノリにもいろいろあるわけです。一番ベタなのが擬似JSものでありまして、幼○体型のみなさんがランドセルしょって登場し、ジジイに淫らな行為をされちゃうというパターン。修学旅行とか露天風呂でオヤジ軍団と集団セックスに突入する、バカバカしい展開がひとつの見どころになるんですけど、出演女優の平均年齢がどう考えても25歳を超えているのはご愛嬌というものです。ちょい前だと河愛杏里とか、近いところでは一之瀬すず、土屋あさみ、春日野結衣なんかのつるぺた体型のお姉さんたちが常連組。ネームバリューからいっても一本立ちタイトルで十分売れるみなさんなのですが、ロリを前面に出しちゃうと業界内でもマイナーな方にいっちゃうんで、大々的にアイドル展開するのが難しいんですねー。同じロリっぽいタイプでも上原亜衣や成宮ルリみたいに、今どきのお姉ちゃんというキャラづけをした人はメジャーな人気を獲得しているわけで。



 それから、アイドル系で成功した人では佳苗るかがいます。この人も元来は童顔でロリ体型というタイプなんですけど、制服とかJKものにはこだわらず、OLや若妻を大人っぽく演じることも多いのでオールラウンドな印象を残しています。といっても熟女とか女教師は無理なんで、味わいとしてはやっぱりロリなんですが、ロリと言わないところがうまいというか、ずるいところ。逆に開き直ってロリを大々的に打ち出して成功しているのが、今や第一人者の姫川ゆうなクン。この人の場合は某有名子役に激似というキャラづけというかキャッチフレーズが先に来ているので、ロリを名乗るしかしょうがないんですが、その実どう見ても海千山千のおばちゃんであるというギャップのおかしさが、はからずも最大の武器になっているのです。姫川ゆうなくらいになると、もはや年増ロリという別ジャンルを確立しているので、これはこれでメジャーとして通用してしまうのですな。



 ロリものの魅力というのは少女のはかなさ、ヤバさにあるわけで、ガチロリが消滅した昨今でも、特に期待の新人のデビュー作なんかにその片鱗を感じることができるのです。それもまたAVを見続けている楽しみのひとつなんですが、佳苗るかと姫川ゆうなという売れっ子二人に関して言えば、それとはまったく逆。経験十分な年増女が熟練のロリ技(ってなによ)を縦横無尽に見せてくれる面白さ、ヤバさのかけらも見当たらない安心感こそが最大の特徴なのですね。受け身のうまいプロレスラーを見ているようなもので、八百長とは似て非なる、ブックされたプロレスの渋さを味わうように年増ロリを楽しむべきなのです。つまり、おばちゃん女優に支えられたロリ系業界の奥の深さを知り、擬似ロリ作品でオナニーできるようになれば、現実世界で小○生を当札しようなどという邪念を抱くこともなくなるわけです(断言はできませんけど)。


姫川ゆうな

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2018/10/28

みづなれい 高慢美人のお姉さんに淫語連発させてバック突き中出し


 みなさんこんにちは。なんでも、女子駅伝の選手が四つんばいになったというので話題ですねー。四つんばいというのは男にとっても女にとっても一番嬉しい体勢でありまして、特に普段偉そうなことを言っている高慢女をバックでガンガン突きまくるのは、万事せちがらい世の中にあって一服の清涼剤と言えるわけです。拙者は中坊時代、最初は後背位というものの存在を知らなかったのですが(そりゃそうだろう)、漫画「俺の空」で生意気なお嬢様を縛り上げてバックから責めるシーンに衝撃を受けて、女はああいうふうに扱えばいいのだという真理を学びました。この漫画は冒頭の女先生をやっちゃうシーンも参考になったし(何の参考だ)、最後までこういう路線でやりまくってほしかったです。というわけで、いつもはロリものについて講義している当サイトですが、今回はちょっと趣向を変えましてお高くとまったお姉さんを犯す作品を回顧してみましょー。



 さて、お姉さんタイプと言ってもいろいろあるんですな。小早川怜子や柳田やよいになると、主婦役を専門にやっとる感じでちょっとずれてしまうのです。同じ熟女でも、北条麻妃とか波多野結衣だとアイドル系で出ていた人が年増になったタイプで、近年では帰ってきた麻倉憂もその中に入る一人。麻倉憂なんかは、アイドル全盛期にスパッと引退して伝説になるかと思ったんですけど、ふっくらお姉さんになって復帰するや、カリビ○ンコムでご開帳しちゃいましたからね。このパターンでは前田かおり、篠めぐみ改め碧しのとか、人気女優の海外もの出演が目白押しになったため、復帰してもろ出ししてからが勝負みたいな風潮が一般化しちゃったところがあります。昨今の海外サイトの締めつけは、調子に乗ってやりすぎたツケなのかも知れませんね。それはともかくとして、麻倉憂のマムコが拝めるとは思っていなかったので、その点においては引退復帰商法に感謝しなくてはいけません。カリビ○ンコムに限っていえば、拙者にとって往年のアイドルだった鈴木ありさも復帰させてくれたことだし。



 しかし、そうした「昔の名前で出ています」的なみなさんは、復帰の話題性で一発当てればいいからむしろ気が楽。生き馬の目を抜く業界で生き残っているお姉さま(元アイドル)女優たちは、ある意味で海千山千の猛者連中と言えるでしょう。その代表格は、先ごろ引退したみづなれいちゃん。サバ読みカミングアウトとかありましたけど、一貫して「きれいなお姉さん」で押し通した図々しさ……もといブレない美しさは清々しいものがありました。みづなれいはカッコいいOL役で登場して、たいてい淫語連発して無様にケツ出しチョンマしてバックで犯されちゃうんですよねー。そのギャップが見事すぎて、お約束と分かっていながら興奮してしまうのです。それに近い路線だと、大橋未久も女教師とか美人OLがはまる人でした。大橋未久はAV女優としては顔が整いすぎていて、見ている側が一瞬引いちゃうんですよ。しかし脱ぎっぷり、犯されっぷりがよくて、高慢お姉さまを凌辱する爽快感を見せつけてくれる第一人者でしたねー。みづなれい、大橋未久の二人を見ると、AV女優のレベルが高くなったことをしみじみ実感させられます。



 アイドルから大御所の年増になった人といえば、羽月希や鈴木さとみが思い浮かびますが、やはり主婦役メインの熟女系なんですね。だいたいそっちに流れる方が無難であり、山手栞あたりもドラマ仕立ての主婦役で売ったのち、ちゃっかり初撮り熟女ものに素人と称して出てきそうな気がします(素人を名乗るには有名すぎるか)。みづなれい・大橋未久みたいに高慢お姉さまで押す人は少数派であって、近年では篠田ゆうがちょっとそういうタイプかな、という程度。でもヘラヘラ笑いは相変わらずなので、高慢ではないですね。篠田ゆうと同じく、ベテランになってカッコよくなってきたのが大場ゆい。この人は背が高いだけの女子大生タイプかと思っていたら、年増になって洗練されるとともにいい具合にふっくらしてきて、長身巨尻のバカ女ぶりが板についてきました。女教師とかOL役でタイトスカートで登場し、体格を生かして立ちバックで突きまくられる黄金パターンで佳作を連発しています。碧しのと同じく、ホームベース型の顔が難点(?)だったんだけど、年食って太ったせいで丸顔に見えてきたんですよ。何事も諦めずに長いことやるのが大切ですよねー。


みづなれい

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2018/10/16

西園寺れお アイドル顔むっちり美少女を後ろから前から凌辱


 みなさん、こんにちは。菅野がノーヒットノーランやりましたねー。また一歩、常勝巨人という正義の実現に近づいたようで、やはり野球はこうでなくてはいけません。思えば最下位になった翌年、太平洋から移籍した加藤初が広島相手にノーノー達成したのも記憶に新しいところです(古いなあ)。古いといえば、拙者は「オナペット(死語)」という言葉を好んで使っておりますが、実際にオナペットという言葉は死語なのでしょうか。まあ言葉は使われなくなっても、青少年の心の中にオナペットが存在するのは厳然たる事実。拙者の中坊時代で言えば、榊原郁恵とかキャンディーズのスーちゃん、岡田奈々、相本久美子といったみなさんをよくオカズに発射していました。こういった有名人はもちろん脱がないので、週刊誌のグラビアに載っているヌードを心に焼きつけておいて、そこにアイドルの顔を当てはめてガンガン犯すわけです。想像力が鍛えられてないと、いいオナニーはできないのですね。



 そこで前回、星野ひかるのことを書きながら思ったんですが、エロ方面でアイドル的な人気を得る人というのは、一般アイドルに比べるとどうしてもレベルが下がってしまうわけですよ。ロマンポルノの聖子ちゃんと言われた寺島まゆみにしても、普通のテレビ番組に出たら中の下くらいになっちゃう。それが世間の常識だったんですけど、ある時期(2010年前後)から、その辺のおバカアイドルよりも上玉に見える女が当然のようにAVに出演して、それも無臭性で全部おっぴろげて潮吹いてオシ○コまで披露しちゃうという、無茶苦茶なことになったのですな。具体的に言えば羽月希、平井綾、ももかりん、橘ひなた、大橋未久、立花さや、前田かおり……と名前は尽きないわけですが、こんなのが続々出現したら、想像力を駆使して一般アイドルをオナペットにする手間は必要なくなってしまう。そして、そのチャンピオン的な存在としてわれわれを驚かせたのが西園寺れおの登場でした。



 西園寺れおは一説には親にバレて引退したと言われていますが、この辺のエピソードは90年代のAV女優みたいで思わずニヤリとさせられます。この人、パッと見はキリッとしたアイドル顔なんで、以前は某グループのメンバーだったとか、オーディションで落ちたとかいう噂が飛び交っていたようです。しかし、どうもこれは後から付け足した設定らしい。いずれにしても、いかにも好き者らしい整った顔だちと固太りむっちりボディーはわれわれ青少年(誰が?)のオナペットには最適。こやつが無臭性デビューした時の衝撃はかなりのもので、あれよあれよという感じでご開帳すると、生来のドMっぷりを発揮して痙攣してイキまくるわ、ヨダレたらして潮吹いて、オシ○コ漏らして悶絶するわで、そりゃーもう大騒ぎ。アイドルとやりたいという願望は確かにありましたけど、ここまでメチャクチャに犯したいとは誰も思ってなかったわけで、想像力の上を行く存在としてAV好きの度肝を抜いたわけです。



 アイドル系の女優が無茶苦茶やるという意味では、当サイト的には朝倉ことみと愛内希が双璧の女王であり、そこに前田陽菜という拙者の個人的アイドルが加わって、オナペット御三家だったのですね。しかし、こやつらはあくまでコスプレとか潮吹きをメインとした色物系の芸人であり、世間的にはマイナーなタイプだったのです。西園寺れおはカラミそのもので勝負する本格派であるところが、アイドル系の中でも一線を画するところだと思うわけです。一般アイドルなみの上玉の系譜では、麻倉憂・佳苗るか・坂口みほのあたりに連なる人なんだけど、ドMド変態という個性が突出していて分類に困ってしまいますね。そんな西園寺れおは、2010年代前半においては衝撃的な存在でしたが、本物の芸能人がAVデビューして無茶苦茶やっちゃう時代になると、ややかすんでしまうのも仕方のないところです。でも名作は死なずってことで、これからも西園寺れおでオナニーするんですけどね(笑)。


西園寺れお

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2018/10/07

小西まりえ ロリアイドル痴女プレイ淫語手コキで完全主観発射


 みなさんこんにちは。相変わらずロリ系について歴史的考察(なのか?)を書いている拙者ですが、気がつくとロリというのはすっかりマイナージャンルになってしまいました。かつてのロリコンブームの頃には、大手出版社が先を争って豪華写真集やビデオを出しまくり、遂にはネタが切れてしまって、こうなったらロリSMくらいしかやることねーぞ、てなことを言っておったのです。そんなことは完全になかったことにして、当札する教師やなんかを偉そうに糾弾していますけど、実はどのメディアも昔は無茶をやりまくってたんですよねー。歴史を忘れたロリコンに明日はないですよ(もともとないけど)。そんなことはともかく、ロリを縛って責めるというのはひとつの正しい方向性だと思うのですね。ロリものっていうのは、抵抗できない無力な少女を手玉にとりたいというおっさんの願望が基本にあるわけで。



 そこで思い出すのが星野ひかるというAV女優のことなのです。この人は90年前後に人気のあったアイドルなんですけど、あどけない顔にちびっこスレンダーボディーというのが、ロリ好きの琴線に触れるところがありました。今でもときどき見返してみるんですが、でっかいモザイクが入っているのにやっぱり勃起しちゃうんですよ。その頃のことだから、作り手や女優の側にもまだまだ罪悪感みたいなものがあって、星野ひかるクンの演技も昔の日本女性らしく奥ゆかしいところがあり、その犯されっぷりが昭和世代には実にいい具合なんざんす。こうしたネクラな感じを継承しているAV女優はなかなか見当たらないのですけど、罪悪感という部分にスポットを当てれば、小西まりえが一番近いような気がするのですね。



 小西まりえは、童顔・貧乳幼○体型を売りにするなんちゃってロリの女優としては、一之瀬すず・土屋あさみ・春日野結衣などと並んでこのジャンルを牽引してきたお人。修学旅行や露天風呂でおっさん軍団にハメられる、バカバカしいJSものには欠かせないエース的存在です。ほかの人たちはあっけらかんとした明るさがあって、おばちゃんが演技しているのは一目瞭然なんだが、小西まりえに限っては本当にこいつはJCなのではないか?というヤバさが、無表情な顔や無駄肉のないボディーに出ているところがすばらしい。この顔でこの体型で、放○アナルプレイ二穴責めとなんでも平然とやっちゃうわけで、そのぶっとんだ存在感のおかげで年間百本以上という超売れっ子になっているのです。こうして見ると、やはりロリ系に対する需要というのは根強いものがあるのですねー。



 拙者の中ではここ数年、佳苗るか・成宮ルリ・小西まりえの三人がロリアイドルのベスト3でした。この三人が揃ってカリビ○ンコムに登場して、無臭性デビューを飾った時には盆と正月が一緒に来たような感じで、ご開帳の名作をとっかえひっかえズリネタにさせてもらいました。思えば、あの辺が海外動画サイトの最後の輝きだったのかも知れません。正統派アイドルの佳苗るか、円光JKふうの成宮ルリに比べて、小西まりえはあくまで制服が板につくネクラなJCという役どころ。そんな黒髪の優等生みたいな少女が裸にひん剥かれ、パイパンの股間を大開脚させられて、中年男の容赦のないイチモツを両穴にぶち込まれる無茶苦茶な展開が、せちがらい世の中にあっては爽快そのものだったわけです。もちろん、そんなJCが実在するわけはなく、小西まりえは公称25歳の年増であることを念のため(笑)付け加えておきます。


小西まりえ

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